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最新ガイド

APEXが好きな人は、自分がプレイしていない時はAPEXの配信を見て他のプレイヤーの様子を楽しんでいる人が多い傾向にあります。技術力が高くその強さに惚れ惚れしながら視聴できるプレイヤーやトークが上手く、テレビを見ている感覚で見れるプレイヤーなど、APEXには沢山の配信者がいます。

ゲーム配信は自分のプレイの参考になりますし、知らなかったことに気付けるきっかけにもなります。この記事では、APEXのおすすめ配信者をランキング形式でご紹介していきます。参加型配信への参加方法や自分が配信をする際の配信方法など、配信にまつわる疑問を解説していきます!

Apex 配信

【2022年最新版】APEXおすすめ配信者ランキング!ランクマ編

APEXの配信は主に、ランクマッチを中心に行っている配信者とカジュアルマッチを中心に行っている配信者が存在します。現在、APEXを高頻度でプレイし配信している配信者をピックアップし、ランクマッチとカジュアルマッチの2種類に分けてご紹介していきます。

ランクマッチを中心に行っている配信者は猛者が多く、プレデター帯やマスター帯でPTを組んでマッチを行っています。

上級者のランクポイントの盛り方や戦い方の参考になるのでランクマッチで上を目指したい方は視聴をおすすめします!APEXのランクマッチについて詳しく知りたい方は、「APEXのランクマッチ解説」をご覧ください。

APEXのランクマおすすめ配信者第1位:『Shiv』さん

APEX-Shiv
出典:RESPAWN ENTERTAINMENT

Shiv選手は「Luminosity Gaming」に所属するプロ選手。世界一のバンガロールの使い手と呼ばれ、バンガロールをメインでプレイしています。「バンガロールが強化されないのはShiv選手のせい」と言われている程、バンガロールを使いこなし、PTメンバーを勝利へと導きます。TwitchとYoutubeにて配信を行っており、基本的にはTwitchのライブ配信がメインです。Twitchの登録者数は144万人、Youtubeの登録者数は33万人と多くの視聴者から注目されています。

ソロプレデターに到達する程の腕前を持つ、世界一のバンガロール使い

ソロではポイントを上げるのが難しいと言われているAPEXのランクマッチですが、Shiv選手は強い選手とPTを組まず、野良でランクマッチを行う様子を配信します。ソロでプレデターに到達するという偉業も成し遂げる程の実力のある選手で、VCで野良プレイヤーに的確な指示を行い、勝利を捧げます。野良でランクマッチをするプレイヤーはShiv選手の立ち回りを参考にすることでポイントを盛りやすくなるかもしれません。

APEXのランクマおすすめ配信者第2位:『Ras』さん

Apex Ras
引用:CRAZY RACCOON

Ras選手は「Crazy Raccoon」に所属するプロ選手。目で追えない程のテクニカルなキャラコンと脅威のエイム力で敵を美しく倒していく選手です。

現在Youtubeの登録者数は76万人を超えており、その凄すぎるプレイを一目見たいと配信に訪れる視聴者たちが後を絶ちません。Ras選手は、YoutubeまたはMildom(ミルダム)を中心に配信をしています。

世界トップクラスの撃ち合いの強さで敵部隊を蹂躙していく

プレデター帯の選手なので、プレデターの維持のために基本的にはプレマス帯のランクマッチの配信をしています。

Ras選手の配信は、最早上手すぎて自分のプレイの参考になるかは疑問です。しかし、次々と驚きのスーパープレイが繰り出され、非常に気持ちの良い配信です。

「Ras選手のように上手くなりたい…!」と思い、モチベーションも上がりますよ。

APEXのランクマおすすめ配信者第3位:『NIRU』さん

NIRUさんはAPEXを中心に配信活動を行うストリーマーです。YoutubeとTwitchをメインに配信を行い、現在Youtubeの登録者数は約79万人、Twitchの登録者数は約33万人。

チームに所属しておらず、プロ選手ではありませんがマッチ内で4000ダメージを量産できる、凄腕プレイヤーです。

元々PADプレイヤーでしたがキーボードとマウスも練習し、どちらのデバイスでもソロマスターを達成。どちらも使用してソロマスターになった上で「どちらも強いので、好きな方を選んで使うべき」とキーマウVSパッド論争に名言を残して話題となりました。

PADとキーマウ両方でソロマスターを達成する、FPSの天才

PADをメインに配信を行っていましたが、最近ではキーマウを使用した配信も増えてきています。カスタムマッチや大会に招待されて出場することもあり、プロ選手に負けずに大会で活躍する姿は実力の高さを実感します。

NIRUさんの、敵の体力をゴリゴリ削っていくエイム力とスピード感のあるプレイは楽しめること間違いなしです。NIRUさんはAPEXモバイルの配信もしており、モバイル限定レジェンドのフェードで20キル4000ダメージを叩きだす動画もアップしています。

APEXモバイルについてより詳しく知りたい方は「APEXモバイルとは?感度やボタン配置を解説!」をご覧ください。

APEXのランクマおすすめ配信者第4位:『cheeky』さん

cheeky選手は「SBI e-Sports Nova」に所属するプロ選手です。YoutubeとTwitchをメインに配信を行っており、現在Youtubeの登録者数は約31万人、Twitchの登録者数は約8万人となっています。

cheeky選手はあの世界的に有名なgenburten選手にも褒められる程の腕前を持つプレイヤー。PCで世界最速プレデターに何度も到達し、9連続でプレデター維持一桁を成し遂げるという成績も残しています。

高い生存能力と撃ち合い力の高さを持つ、プレデター常連選手

毎シーズンランクマッチでプレデター帯の上位を取っている選手なので、ランクマッチを高頻度でプレイしています。

ホライゾンやブラッドハウンドを使用している場面が多く見受けられますが、味方の編成によって柔軟にキャラクターを変更しています。

撃ち合い力が高く、不利な場面でもその精度の高いエイム力で窮地を救うことも。プレマス帯上位のハイレベルな戦いを視聴したい方におすすめの選手となっています。

APEXのランクマおすすめ配信者第5位:『shomaru7(しょーまる)』さん

しょーまる選手は「Reject」に所属するプロ選手です。YoutubeとTwitchをメインに配信を行い、現在Youtubeの登録者数は約16万人、Twitchの登録者数は約7.5万人です。

コースティックやヒューズといった一風変わったキャラクターをメインで使用し、キャラクターのアビリティを上手く利用した戦い方が特徴の選手です。

コースティックやヒューズは戦っている敵からするとストレスの溜まるキャラクター。しょーまる選手はアビリティやウルトを敵の”最も嫌なタイミングと位置にぶつける”のが非常に上手い選手で、成す術もなく沈んでいく敵を見ることが出来ます。

不敵な笑みを浮かべながら敵を倒していく、コースティックやヒューズの使い手

しょーまる選手は自身のキャラクターも面白い配信者です。悪役系の雰囲気が漂っていますがどこか憎めず、楽しく配信を視聴できます。

現在はヒューズを使ってプレデター1位を目指すという前代未聞の企画を行い、ランクマッチの配信を行っています。しょーまる選手の様々な挑戦を見届けたい方は是非、視聴してみてください。

【2022年最新版】APEXおすすめ配信者ランキング!カジュアル編

APEXの配信者にはランクマッチはそこそこで、カジュアルマッチをメインで配信しているプレイヤーも存在します。

カジュアルマッチはランクマッチのように”ポイントを盛る”という大きな目的がないため、キル数を増やすキルムーブやダメージムーブをしやすいのが特徴。また、カジュアルマッチで練習する初心者プレイヤーの配信を応援するのも楽しいです。

ランクマッチよりも幅広い楽しみ方ができるカジュアルマッチのおすすめ配信者をご紹介します!

APEXのカジュアルおすすめ配信者第1位:『ImperialHal』さん

ImperialHal選手は「TSM FTX」に所属するプロ選手です。TwitchとYoutubeをメインに配信を行い、Twitchの登録者数は約169万人、Youtubeの登録者数は約28.9万人。

APEXプレイヤーなら名前を聞いたことがない人はいないというほど、世界的に有名なAPEXプレイヤーです。正確すぎるエイム力と的確な立ち回りによって部隊をなぎ倒していく姿は惚れ惚れしてしまいます。

立ち回りと撃ち合い力のバランスが取れた、最強プレイヤー

撃ち合いが強い上に不利な状況でも勝てる立ち回りができる選手で、APEXが上手くなりたいプレイヤーには参考になる選手。最近の使用キャラはホライゾンとシアが多く、メンバーと相談をしながら色々なキャラクターを扱っています。

ランク配信も勿論しますが、大会に向けたチームメンバーとの練習や息抜きとしてカジュアルマッチをプレイする姿も多く見られます。ImperialHal選手の配信は世界的に有名なプレイヤーの立ち回りや考え方を学ぶという目的でもおすすめです。

APEXのカジュアルおすすめ配信者第2位:『ボドカ』さん

ボドカ選手はRIDDLEのオーナーであり、Youtuber、ストリーマーです。YoutubeとTwitchをメインに配信を行い、現在Youtubeの登録者数は約70.9万人、Twitchの登録者数は約24.3万人。

ボドカ選手はプレデターに到達するほどの実力を持ち、包み隠さず素直にものを言う姿勢が視聴者に受けて愛されているプロ選手。

上手なプレイはもちろん、雑談も面白いと好評!楽しい配信を覗ける

ハイレベルなプレイを見ているだけでも楽しいですが、コミュニケーション能力が高く雑談内容が非常に面白いことも特徴。ボドカ選手のプレイ動画は、ラジオ感覚で聞いていても楽しめるものが多いです。

新しいスーパーレジェンドが実装される度に購入し、実際に触ってみた感想を辛口で伝える動画はエンターテイメント性が高く、多くの視聴者が楽しみにしているシリーズです。

新しいスーパーレジェンドの実装など、APEXの新しいアップデートについて知りたい方は「APEXのアップデート情報」をご覧ください。

ボドカ選手は大会に招待されることも多いため、大会の様子を視聴するのも楽しめます。

APEXのカジュアルおすすめ配信者第3位:『TIE Ru』さん

TIE Ru(てぃーあいいー・るー)さんはMildom(ミルダム)の公認配信者として活動するストリーマーです。ライブ配信は基本的にMildom(ミルダム)で行い、Youtubeには切り抜きなどを投稿しています。

Youtubeの登録者数は約79.2万人で、元々はFPSゲーム『バトルフィールド(略称:BF)』の有名クランに所属し、活動していたプレイヤーです。BFではスナイパーキル数世界1位の記録を獲得していたこともあります。

スナイパーの使い手、”センチネRu”の驚きのショットが連続

APEXでもスナイパーの上手さを存分に活かし、スナイパーキル数世界3位を獲得したことも。特にセンチネルが得意で、スナイパーを使用して敵を華麗にキルしていく姿は誰もが憧れます。

APEXの大会に招待されることも多く、センチネルで大会をかき回す姿を垣間見ることができますよ。

APEXのカジュアルおすすめ配信者第4位:『まろん』さん

まろん選手はRiddleに所属するプロ選手。恐ろしい強さを持つPADプレイヤーで、ワットソンを使用しながら建物の構造を上手に使用して4000ダメージを量産していく実力の持ち主です。

YoutubeとTwitchをメインに配信を行い、現在Youtubeの登録者数は約26万人、Twitchの登録者数は約6.2万人です。

撃ち合いが強すぎる、4000ハンマー量産型ワットソンプレイヤー

メイン使用キャラクターはワットソンとレイス。プレデターに到達している程の実力を持つ選手ですが、配信はカジュアルマッチが多めです。

毎日のように4000ダメージを取っているようなまろん選手のプレイが見たい方は、是非視聴してみてください。

APEXのカジュアルおすすめ配信者第5位:『狩野英孝』さん

APEX初心者の配信が見たいという方におすすめなのが、芸人でYoutuberでもある狩野英孝さん。Youtubeのチャンネル登録者数は140万人で、APEXの他にもバイオハザードやDBDなどいろいろなゲームを配信しています。

狩野英孝さんは本職が芸人ですが、バイオハザードのゲーム実況でリアクションが面白いと話題となり、Youtuberとしても人気な配信者です。Youtuberのヒカキンさんと元プロ選手でストリーマーのSHAKAさんの3人でAPEXをプレイする動画も注目を集めました。

初心者が成長していくAPEX配信を楽しい雰囲気の中で視聴できる

アクションゲームが得意ではない雰囲気が漂っている狩野英孝さんがAPEX初心者ながら、少しずつ知識を吸収し成長していく姿は誰もが応援したくなってしまいます。

狩野さんのAPEX配信は有名プレイヤーと一緒にマッチに行き、緊張している姿やたどたどしい報告、戦うことに必死すぎて周りが見えなくなっている様子など初心者あるあるが詰まっていて微笑ましいです。
誰もが皆、初心者だったことを思い出させてくれる配信内容で、トークが面白い上に明るく誠実な人柄が伝わってくる配信は誰でも楽しむことができるはずです。

APEX初心者の方は、まずは「APEXの初心者は何をすべき?」をご覧ください。

APEX参加型配信とは?概要と参加方法を説明

APEXをはじめとする対戦型ゲームには、「参加型配信」という配信が存在します。参加型配信とは、”配信者と同じマッチにプレイヤーとして参加して、一緒に戦うことができる”という配信のこと。

参加型配信は、企画者によってやり方は様々。参加者を事前に募集して選定したカスタムマッチ形式、Youtubeのコメント欄で参加希望のコメントをして配信者とPTを組んでマッチに参加できる形式など、ルールは幅広く存在しています。

憧れの配信者とPTを組んだり、戦うことができるといったメリットがあり、視聴者側は参加者たちのプレイを見ることができます。普段とは違ったマッチを楽しむことができるのが参加型配信の特徴です。

APEXの参加型配信の参加方法

APEXの参加型配信の参加方法は、各参加型配信のルールに基づいて定められています。

一般的に、早いもの勝ちやランダムによる選出で、動画へのコメントやSNSへのリプライプレイヤーやランダム形式でPTに呼ばれた方が参加できます。

プレイスキルを問われる参加型配信はあまりなく、視聴者と参加者が楽しむことを目的に開催していることが多いです。参加型配信に参加してみたいという方はルールをよく読んだ上で参加申請をしてみてくださいね。

素人がAPEXの配信をする方法とは?PCとCS別に解説!

APEXの配信は機材が揃っていれば、誰でも配信が可能です。PCとCS機(PS4、PS5)では配信の方法が違うため、それぞれを簡単に解説致します。

【PC向け】APEXの配信をする方法

配信しながらFPSゲームをプレイするには、ハイスペックなゲーミングPCが必須です。スペックが足りないとラグが発生し、快適なプレイができなくなってしまうので配信を考えている人は必要スペックに考慮してPCを用意しましょう。

・APEXの配信に必要なPCのスペックとは?

APEXのゲーム配信に必要と言われている最低スペックは以下の通りです。

PCスペック 
CPUCore i7 12700K 以上
Ryzen 7 5800X 以上
メモリ16GB以上
グラフィックボードGeForce RTX 3060以上

APEXはゲームを起動するだけでメモリ(RAM)が8GBも専有されてしまいます。配信ソフトやブラウザの分を考慮すると快適に配信するためには、メモリが16~32GBが必要です。

動画編集作業はCPUとグラフィックボードに大きな負荷がかかるため、高性能なものであると作業がサクサク進みます。配信や動画編集を考えている人は全体的に高いスペックのPCが必要となります。

・配信をするのに適したおすすめゲーミングPCは?

APEXのゲーム配信に適した、おすすめのゲーミングPCはドスパラの『GALLERIA XA7C-R37』。配信に必要なスペックが揃っており、このゲーミングPCなら配信をしながらのゲームプレイも問題なく行うことができます。

他メーカーのゲーミングPCを購入したい方は上記に記載した必要スペックが搭載されているものを選ぶことをおすすめします。予算は大体15万円~30万円と考えておけば問題ありません。

『GALLERIA XA7C-R37』製品仕様
OSWindows 11 Home 64bit
CPUCore i7-12700
GPUGeForce RTX 3070 8GB GDDR6
メモリ16GB DDR4 SDRAM
ストレージ1TB NVMe SSD

・APEXの配信をするために必要なものは?配信ソフトは必須。

ゲーム配信をする際は、配信用ソフトを用意する必要があります。配信用ソフトは映像や音声を視聴者に届けるという役割のもの。

有料のものから無料のものまで様々なものがありますが、最も広く認知されているのが、「OBS Studio」です。

OBSは多くの有名配信者やVtuberに使用されており、無料で使用が可能なソフトです。配信に必要な機能が全て揃っているため、まずはOBSをダウンロードし、各種設定を行えば配信ができるようになります。

【PS4、PS5向け】APEXの配信をする方法

PS4やPS5のゲームのプレイ画面を配信をする方法は、ブロードキャスト機能を利用した方法とキャプチャボードを使用した方法の2種類あります。どちらも違った良さがあるため、こちらについて解説致します。

・ブロードキャスト機能を利用した配信

PS4とPS5のブロードキャスト機能とは、標準で搭載されているCS機の機能です。PCや他の機器を用意する必要がなく、PS4またはPS5とヘッドセットがあれば配信が可能です。

配信の方法は簡単で、コントローラーのシェアボタンを押すと出てくる「シェア機能」の一覧の中から「ゲームプレイをブロードキャストする」を選択します。

配信するプラットフォームを選択し、各種設定を行うと配信がはじまります。配信の設定に関する自由度が低く、カスタマイズなどはできませんがこの機能を使うと誰でも簡単に配信ができます。

・キャプチャーボードを使用した配信

PCを持っている人はキャプチャーボードを使用し、PS4、PS5と接続して配信することが可能です。キャプチャーボードはPS4やPS5の画面を他のモニターやPCに接続して出力ができる中継機器のこと。

PS4、PS5の人はキャプチャーボードと配信用ソフトを用意することで、自由度の高い設定内容で配信ができるようになります。

PS4またはPS5側での準備として、「設定」画面の「システム」から「HDCPを有効にする」のチェックを事前に外しておきます。HDMIケーブルを使ってPS4とキャプチャーボード、USBを使ってキャプチャーボードとPCを接続し、配信用ソフトの設定をすることで配信が可能となります。

まとめ

今回はAPEXのおすすめ配信者ランキングと参加型配信について、素人がAPEXを配信する方法をご紹介しました。

APEXの強いプレイヤーは沢山いますが、今回ご紹介したおすすめの配信者は、配信頻度が高く、APEXをメインにプレイしているプレイヤーをピックアップして選出しました。

あまりゲーム配信を見たことが無いという人でも、見ていて楽しい方々ばかりなので配信を見てみたい方の参考になりましたら幸いです。

また、APEXの配信は機材を揃えて配信ソフトを利用すれば、誰でも可能です。配信に興味がある方は今回記載した内容を参考に機材を選んだり、準備をして配信をしてみてくださいね。